【駒不足】2026シーズンサマリー ローテーション編

分析

宮城、舜平大の離脱でローテ崩壊。来季は曽谷も不在。どうすんねん。。

先発ローテ

ローテ表

123456
1宮城九里田嶋高島エスピ宮城
2寺西九里ジェリー高島エスピ宮城
3ー九里ジェリー曽谷エスピ寺西
4高島九里ジェリー田嶋曽谷ー
5エスピ高九里ジェリー田嶋ー
6曽谷エスピ九里高島ジェリー田嶋
7宮國曽谷エスピ九里ジェリーー
8高島田嶋曽谷九里エスピー
9ジェリー高島山岡九里曽谷エスピ
10ジェリー田嶋高島九里曽谷エスピ
11ジェリー田嶋宮國九里曽谷エスピ
12ペルドモジェリー九里エスピペルドモ九里
13ジェリー田嶋高島ーエスピ九里
14ジェリー田嶋佐藤高島ーエスピ
15ジェリー九里ー田嶋高島エスピ
16九里片山博志ジェリー高島九里
17エスピ片山山口寺西ジェリー九里
18寺西ジェリー高島九里エスピ田嶋
19寺西曽谷ジェリー九里エスピ田嶋
20高島寺西曽谷九里ジェリーエスピ
21ー高島曽谷九里斎藤ジェリー
22エスピ高島曽谷九里岩嵜ー
23高島エスピ曽谷ジェリー九里高島
24山口エスピージェリー九里曽谷
25エスピ高島山口東松九里ー
26陳エスピ高島東松九里ー
  • ローテ完走は、九里、エスピ、ジェリーの3人だけ。
  • 曽谷は宮城同様WBCの犠牲に。結局TJで来季絶望。
  • 田嶋も不調から立ち直れず、中継ぎ降格。
  • 逆に高島は、先発、中継ぎとフル稼働。イニング数で貢献。
  • 駒不足からブルペンデーを多用。山岡、ペルドモでおかしくなり始め、佐藤一の4連発で完全崩壊。最後は博志まで便利使いして、結局故障。逆に寺西を中継転向させるなど謎運用のオンパレードで、ATZWもさすがに引責降格。
  • 斎藤、陳は大きく期待を裏切り、宮國も定着できず。
  • 一方、山口、東松など光明も見えた。来季に期待。

個人成績

登板数イニング間隔
九里276.16.3
エスピ236.57.1
ジェリー215.37.2
高島234.87.1
曽谷145.67.1
  • 登板数は九里が断トツ。来季も頼む。
  • 平均イニングはエスピ。安定感抜群で、序盤KOは僅か1回。だが退団濃厚。。
  • ジェリーは援護に恵まれず。来季も残留希望だが、コメントは片道。
  • 高島は中5日で回るタフさも見せたが、5回持たないのは先発として?
  • 曽谷の低調ぶりは、シーズン終了後に答え合わせ完了。
  • そして6人目の名前がないのが一番の問題。

まとめ

舜平大のTJから始まり、早々に宮城もTJ。

シーズン中も続々TJ倶楽部の入会者が続出し、トリは曽谷。

こんだけ離脱してたら、そら回らんわ。

来季のローテは更に厳しくなる。

角田、山口、東松のローテ入りは必須レベル。

タジもFAとか言うてる場合ちゃうで。ちゃんと復活してローテ回してくれ!

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