【何とかかんとか】2026シーズン 前半戦レビュー チーム編

チーム

前半戦は5割ターン。怪我人続出のなか、よく踏ん張っている。

順位表

パ・リーグ

相性交流戦
1位583418-714-3(1)
2位534035.58-5(1)14-4
3位544200.56-1214-4
4位464626.09-8(1)
5位414632.511-610-6(2)
6位365416.54-84-14
  • 何とか5割キープ。
  • 上位3チームは交流戦で荒稼ぎしただけ。
  • 3位まで6ゲーム差。かなり厳しいが、絶望的な差ではない。

H/V戦績

全体

ホーム3213119
ビジター14331-19
合計464620
  • 見事な好対照。
  • 京セラで作った貯金を、全て地方で散在。

ビジター球場別

450-1
3300
060-6
350-2
160-5
合計11250-14
  • 当たり前だが、勝ち越している球場は皆無。
  • 特にエスコン、楽パと北日本で苦戦している。

月間成績

3-4月17100+7
5月13120+1
6月8121-4
7月8121-4
合計464620
  • スタートダッシュに成功も、6月最初の巨人3連敗がターニングポイント。そこから調子を崩し、貯金を全て吐き出した。
  • ただ7月はもっと大崩れした印象だが、意外に踏ん張っている。

まとめ

広い京セラでは、投手陣が大胆に攻めれるが

狭い球場が多いビジターでは、打力の差がモロに出ている。

特にエスコンでは完全に打ち負け。

ただ楽天とは、そこまで打力の差は無いはず。

後半戦は楽パでの勝率を5割近くまで戻していきたい。

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