2026春季キャンプがいよいよスタート。
第1クールから、WBC組を筆頭に、早々とブルペン入り。
スケジュール
| 第1クール | 2/1~3 | |
| 第2クール | 2/5~8 | 紅白戦 |
| 第3クール | 2/10~12 | 紅白戦 |
| 第4クール | 2/14~15 | 紅白戦 練習試合(熊本) |
| 第5クール | 2/17~19 | 紅白戦 練習試合(サムティ) |
| 第6クール | 2/21~23 | 紅白戦 練習試合(ヤマハ) |
| 第7クール | 2/25~27 | 宮崎G(ロッテ、西武、韓国) 練習試合(ヤマハ) |
- 基本3勤1休の標準的なキャンプスケジュール。
- WBC組は、第4クールから離脱。
トピックス
投手陣
- 九里が初日から350球と、異次元の投げ込み。
中1日で、また210球と、今季もタフネスぶりを披露。 - 宮城、曽谷のWBC組が、揃ってブルペン入り。
WBC級の感触も確かめながら、早めの調整。 - 舜平大も、早くも154キロを計測。
腰に負担のかからない脱力フォームを模索中。 - D1藤川もブルペン入り。
立ち投げで30球、まだまだこれから。
野手陣
- 森、若月の正捕手争いが注目。
昨季不甲斐ない成績に終わった森が、逆襲へ向け順調ぶりをアピール。 - シーモアも、キャンプ初日から合流。
ランチ特打で、さっそく規格外のパワーをアピール。
まとめ
大きなケガ人も無く、順調なキャンプスタート。
期待は何といっても舜平大。
開幕からフル回転してくれれば、単純に10勝以上の上積みは期待できる。
開幕投手もあるで!
トレーニングで、ユニフォームが似合う身体を手に入れよう!
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